テーマ:樋口了一

「手紙~親愛なる子供たちへ~」

初めて聞いた 涙が出た あの年でこんな詩を書くというのは 彼の親がそうなのか 自分と年が近い すなわち親の年も近い 自分の親は この歌の状況とは違う 有り難い事に かつてのように 何でもきちんと自分で出来る ただ病気でちょっと辛い思いをしている 年を取って身体を壊すのは …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more